ブラウザで学べる3Dのインタラクティブ講座です。始めるにはJavaScriptをオンにしてください。
- 1. ボードを知ろう — Arduino Unoは、ATmega328Pを搭載した人気のマイコンボードです。
- 2. LEDを点滅させよう — 最初の回路です。
- 3. ボタンを押そう — 入力を使うと、ボードは外の世界を感じ取れます。
- 4. ツマミを回そう — 可変抵抗(ポテンショメーター)は、スライダーの付いた抵抗です。
- 5. 色を混ぜよう — RGB LEDは、赤・緑・青の3つのLEDが乳白色のレンズの中に入ったものです。
- 6. 光を感じよう — 光センサー(LDR、CdSセル)は、光が当たるほど電気を通しやすくなります。
- 7. センサーを読もう — HC-SR04は超音波を出して、その反射(エコー)を聞きます。
- 8. 音を鳴らそう — 圧電ブザーは、ピンが切り替わるたびにカチッと鳴ります。
- 9. ミニピアノ — 鍵盤8つとブザー1つで、弾けるピアノになります。
- 10. モーターを動かそう — ピンだけではモーターを回せないので、トランジスタに力仕事を任せます。
- 11. 熱を測ろう — TMP36は温度を電圧に変えます。
- 12. サーボを動かそう — サーボは自分の位置がわかるモーターです。
- 13. ルーレットを回そう — ステッピングモーターは決まったステップずつ回ります。
- 14. スマート植木鉢 — 土に挿した静電容量式センサーが土の湿り具合を測り、小さなOLED画面がそれをパーセントと表情に変えます。
- 15. 力を測ろう — 感圧センサー(FSR)は、押すと抵抗が数百万Ωから数百Ωまで下がる薄いパッドです。
- 16. 作品を作ろう — これまでの総まとめです。